2014年ボジョレー・ヌーヴォーの解禁日11月20日です!先行予約がはじまっています♪


ワインは健康にも若返りにも良いので、時々たしなむ程度でヘビーユーザーではないけれど、毎年ボジョレー・ヌーヴォーは飲んでいます。
毎年ボジョレー・ヌーヴォーの解禁日は11月第3木曜日と決められていて、今年の解禁日は11月20日(木曜日)なんですよ。

ワインは幅広い年齢層に人気ですが、ボジョレー・ヌーヴォーの時期になるとワインのライトユーザーが半分を占めるそうです。
ワインへの関心が深まっているということでしょうか?

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2014ボジョレー・ヌーヴォー解禁日

はじめはその年のブドウの出来ばえをチェックする目的でワイン業者が顧客だったそうですが、その後イベントとなって一般ユーザーに販売されるようになったそうです。その年のブドウをそのままねかせて発酵させて造るそうです。

2014ボジョレー・ヌーヴォー予約

「ボジョレー」と言えるワインは、赤ワインであればガメまたはガメイ種、白ワインであればシャルドネ種を使用したものに限られていますが、白ワインは全体の生産量の1%にすぎないそうです。

ボジョレー・ヌーヴォーの解禁日は、ワインの質を落とさないために設けられたそうです。ワインが完成する日数も約1ヶ月半で出来てしまうんですって!


ボジョレー・ヌーヴォーの意味

ボジョレーは、ブルゴーニュ地方南端のボジョレー地区、Nouveau(ヌーヴォー)はフラン語で「新しい」という意味!!
毎年ボジョレー地区でその年に収穫したブドウから造られる新酒のことで、ガメイ種を使用した飲みやすいワインです。
最近では毎年11月になるとボジョレー・ヌーヴォーの解禁日を待つユーザーが増えて来ました。私もそのひとりです。

2014ボジョレー・ヌーヴォー予約

フランスワインの中で最も熟成期間が短く、味わいはもぎたての果実のようにフレッシュでジューシーなのが魅力で、普段呑まない私でもとっても飲みやすくて美味しくいただけます♪

ボジョレー・ヌーヴォーは、タンニンの渋味が強調されてしまわないように、1時間くらいに冷蔵庫で冷やすくらいがおすすめだそうです。
それに早飲みタイプのワインなので、購入後はなるべく早いうちに飲んだ方が美味しいそうです。


エノテカのボジョレー・ヌーヴォー

2014ボジョレー・ヌーヴォー

ワイン専門店エノテカでは、自然な栽培法や醸造方法にこだわったワイン造りをされていて、エノテカの取り扱い歴10年になるボジョレーの定番ワイナリー、ジル・ド・ラモア社のブルゴーニュの高級ワインが毎年人気だそうです。


エノテカのこだわり

エノテカは自社輸入、自社直販なので高品質のワインもリーズナブルなお値段で販売できるそうですよ。

2014ボジョレー・ヌーヴォー予約

ワインソムリエがティスティングしてから輸出されるので、クォリティの高く、ワインは温度で味が左右されやすいので常に完全温度で温度管理されています。

2014ボジョレー・ヌーヴォー

ボジョレー・ヌーヴォーの予約ははじまっています。
10月31日まで一部先行特別割引をしていますので、この機会に早割がお得です!

ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォーの樽でみんなで解禁パーティもすっごく盛り上がりそうです。
毎年いろんなイベントでも使われるようになっています。

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